流石に素材と味にこだわって酒を造る酒造屋さん焼いたパン

 福岡市内から唐津方面に行くとき、国道の大渋滞を避けて糸島を走ります。渋滞につかまる前/抜けた後ににひと休憩と酒屋さんに立ち寄ります。
ここ酒屋さんは地ビールも美味しいですが、ツーリング中にトイレ休憩を兼ねて立寄る事が多いのでアルコールは我慢して、フレッシュジュースとパンを頂きます。
パンは有機&無農薬といった感じで、原材料から昔ながらの人の体にやさしい素材を使って、味も表面はカリカリ/サクサクで、食べる程に味わいが出来てきます。
流石に素材と味にこだわって酒を造る酒造屋さん焼いたパンと思ってしまいます。
そう、そう、忘れていけないのが甘酒饅頭。 口に含むと酒糟?を使った餡子が口の中でとろけ、味の方は複雑だけど、さっぱりした甘味で旨いです。
いつも、休憩を兼ねて立寄っているのですが、ついつい、地ビールと甘酒饅頭を買って帰っています。