高知市内 アンド 足摺岬にて 四国の鰹たたき


高知市内で頂いた。 鰹のたたき
  竹林寺の僧侶とお馬の恋物語で有名な橋の近くで蒸し寿司という珍しいものを発見。
 蒸し寿司はる練り物を少し多めのチラシ寿司を蒸し器で暖めたものでした。 暖かいお寿司って珍しいなと思って注文。
 おかずが欲しかったので、鰹のたたきも注文。
 四国の鰹のたたきは、ネギ、玉ねぎの刻みに、大きくスライスした大蒜がのって、酢醤油をぶっかけたもの。
 大きくカットされた鰹のたたきを薬味と一緒に口の中へ。 乱暴な食べ方だと思いながら美味かった。

 翌朝も、高知に着たからには鰹たたきと思って足摺岬へ
 駐車場近くのレストハウスへ。 景色の良い席は日があたるので空席となっていた。ラッキー
 ここでも鰹たたき定食を注文。 近くの漁港から直接仕入れるだけあって、鰹たたきは高知市内で食べた感じで美味しかった。
 でも、記憶に残ったのは小鉢。 こちらは鰹たたきを辛子味噌を和えていた。
 最初は鰹のたたきに鰹のたたきの小鉢?(〜〜)と困惑気味に口に運ぶ。
 口に含んで、噛んでビックリ。 いや、はや、辛子味噌との相性が良いとは信じられないぐらいに旨かった。

足摺岬で頂いた かつおのたたき定食

参考までに、高知で頂いた蒸し寿司