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「衣手羽・もち・そして…… 2003年は餃子の年?」

 この頃デジろぐ倶楽部では、「手羽餃子」がちょっとしたブームになっています。といっても、まだ食べた人は少ないのですが。手羽先の骨を抜いて、中に餃子の具を詰めたもので、揚げたり焼いたりと、普通の餃子のように色々な食べ方があるのだそうです。
 ☆ひらくん「随分前に食べたことがあります。食感がどうとかはもう覚えていませんが、『おいしかった』という記憶はあります。うーん、どこで食べたんだっけなあ? 居酒屋さんだったような気がするが?」
 実際、手羽餃子は居酒屋のメニューに多いようで、餃子の具の代わりにキムチや明太子を詰めたものもあるのだとか。それにしても、皆さん色々考えるものですね。 居酒屋ではこの手の変わりメニューは多いのか、手羽だけではなくもち餃子という商品もあるらしいです。
 こちらは皮にもち米の粉が使われていて文字通りもちもちした食感が売りなのだとか。餃子は中華料理の点心がルーツですので、元々バリエーションが豊富なようです。こういった事も、新しい餃子メニューがどんどん出てくるきっかけになっているのかもしれませんね。
 餃子の具を使った変わりメニューは色々ありますが、その極めつけともいえるのが、サンクスで発売された中華まん「ぎょうざ三連まん」ではないでしょうか。中華まんの皮の中に餃子の具が入っているのですが、餃子が三つつながった形をしていて、写真をお見せできないのが残念! 関東・関西のみの数量限定販売で、今はもう終わってしまったようですが、今後全国発売される事はあるのでしょうか?
 一口に餃子といっても、本当に色々な種類があって、餃子の奥深さを改めて感じさせられます。昨年はラーメンがブームで、色々な人気店が取り上げられましたが、今年は餃子がブームになるかもしれませんよ?

提供:デジろぐ

  私のバイク仲間の定例会として、なぜか、いつも、北九州市・若松区にある餃子「鉄なべ」で開催されます。  ここは古くから開いていて家族で運営されています。 内容は一口サイズの餃子を1 or 2人前づ つ、鉄鍋(すき焼き鍋)に入れられて出てきます。 たぶん、「鉄なべ」の発祥の店の一つじゃないかな?
 メインの焼き餃子も美味しいけど、スープ餃子...鳥骨味ワンタンといった感じで美味いです。 そして、複数人で来ると必ず、焼き飯と焼きそば(目玉焼き付き)を注文して半々にしていただきます。 これらは厚い鉄板で料理するので.鉄板焼屋の焼き飯と焼きそばといった感じGoodです。 最後に残念なのが、幻のメニューとなって今は食べられないシナそばです。 スープは鳥骨味で、麺はうどん...それもこしこ麺なので、中風うどんといった感じで美味った!! 復活しないかな?(おこた)
ベースデザイン:http://hp-kitchen.com/